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「希望」(番外編)
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    これから、いち雄は大きく変わります。

    ただ、それぞれの想いは変わりません。

    変わりゆく中で、それでも変わらない僕たちを見届けていただけると幸いです。いや、あなたがいてくれてこそ僕たちは動き出すことができます。

    僕は、世界一の蕎麦屋になるためにいち雄に入りました。

    世界一の蕎麦屋のルーツは高崎市の「いち雄」だったと、そんな風に誇りに思えるお店であってほしい。

    来年の3月で僕は卒業します。

    そのあと長きに渡って、いち雄の歴史がより素晴らしいものになるように、全力を尽くします。

    いち雄が僕にくれた「希望」を、倍にして返そうと思います。僕の本気は、すごいですからね。

    というのは半分冗談ですが、できれば、みなさんと一緒に変われればと思います。それでは、あとは行動で示すのみですので。

    山田哲大
    【2015.06.21 Sunday 06:21】 author :
    | - | comments(2) | - |
    この記事に関するコメント
    卒業してからはどちらへ?
    とりあえず、また食べに行きます。
    | かね | 2015/06/23 7:32 AM |
    まあ、温泉行ってだな。
    | 山田 | 2015/06/23 10:35 PM |
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